鼻の黒ずみ

元々顔の毛穴が大きいのがコンプレックスで特に鼻の毛穴の黒ずみが気になる方で気になったら毛穴パックを使ってましたが、毛穴パックはあまりよくないとフェイシャルエステに行った時に聞いたので、とにかく今はしっかり泡立てた洗顔料で毎日しっかり顔を洗う様に心がけています。たまに泥パックをして毛穴の汚れをしっかり取り除いてからしっかり化粧水を入れ込むこととたまにあまりにも気になる時はフェイシャルエステに行っています。

基本は一日一回のたっぷり泡洗顔

皮脂の増える思春期のころ(中学生)は、小鼻に見える角栓をピンセットで抜いたりしていましたが、爪で鼻の先を押し出すのにはまった友人が1年も経たずいちご鼻になったのを見て驚き、洗顔料をネットでたっぷりと泡立てて手が止まるくらいゆーっくり顔全体を洗うようにしました。ちなみに母の友人でヨガのインストラクターをしている方に教わった方法です。単純というか基本的なことですが、角栓も目立たなくなり、無理矢理いじくったりせずによかったなと今は心から思っています。

夏と冬の毛穴対策

毛穴の黒ずみが気になったらホワイトニングのスキンケアが良いです。

美白スキンケアは少しは毛穴の黒ずみが消えます。

冬場に肌が乾燥して使えないことが多いです。

冬場は肌の保湿をしっかりすると毛穴の黒ずみが減りました。

さっぱりしたスキンケアの後にニベアのようなギトギト系のクリームでおさえます。

保湿をしすぎてギトギトしすぎると洗顔で落ちなくて毛穴が詰まりやすいです。

洗顔で落とせるしっかりした保湿を目指すことが良いです。

当たり前を大切に!

まず、化粧はきちんと落とすことです。

当たり前ですが、帰ってきてバタバタしてしまって、なかなか化粧を落とすことにたどり着けず、最悪の場合そのままベッドへ、、なんてことが、私は実際によくあります。

そのとき、メイク落としシートを使わないことも重要です。

肌を擦ることになるので、やはり傷つきます。

面倒ですが、きっちり洗顔も含めてするべき。

あとは、洗顔、化粧水、乳液を同ブランドでそろえること。

安くても、揃っていればそれだけ相性がいいので、効果も期待できます。

スキンケアは若いうちからが大事

若いうちはなにもしなくても綺麗でいいわね、

とよく職場の人から言われていましたが、

昔日焼け止めを塗らずに外に出たりノーメイクのまま日に浴びていたせいか、20歳を過ぎた途端にシミや乾燥が気になるようになりました。

スキンケアも一本で良いオールインワンを使っていましたがこれではこの先の肌が心配になり、スキンケアもちゃんとしようと思いドラッグストアの化粧品コーナーでカウンセリングをしてもらい、自分に合ったスキンケア商品を揃えました。今は20代前半ですがあまりスキンケアをしていない友達と比べると肌はキレイな方だと思います。

若いからといってスキンケアをないがしろにしていると後々に響いてくるので今のうちからしっかりしておいた方が絶対に良いです。

洗顔の大切さ

普段はスキンケアをあまり気にしないのですが肌が荒れだしたらちょっときにします。

肌が荒れるという事は生活が乱れているという事と聞いた事があるので食生活を見直すようにしています。

ですが肌の汚れも影響があるので洗顔した後は必ず化粧水と乳液をつけるようにしています。

洗顔しただけでしたら肌がつっぱる感じがあるので必ずつけています。

外出る時は紫外線を遮断するために日焼け止めを塗るようにしています。

日焼け止め塗った日は必ずクレンジングもして肌を綺麗な状態で就職するようにはしています。

お肌のポテンシャルを舐めてはいけない!

私は小児性アトピーを患っていたこともあり、幼い頃から肌が弱いです。

中学生~高校生のころは思春期ニキビが大量に出来てしまい、アクネ菌を殺すような比較的洗浄力の高い洗顔料や化粧水などを使用していました。

そして、大学受験の時期にはストレスも重なり、とても汚い肌になってしまっていました。

大学に通うようになり毎日化粧をするようになると、それは更に悪化してしまいました。

定番ではありますが、とても大好きな彼氏ができ、このままではいけないと思い、美容液成分のたっぷり入ったお値段もそこそこ高いスキンケア用品を使うようになりました。

使い始めの数週間は一旦肌が整うような気がするのですが、数ヶ月使うと前に逆戻りであるということに気づいたのは多くのケア用品を使ってからでした。

そこで、幼い頃から通っている皮膚科に助けを求めました。

すると、先生から水洗顔をしてみなさいと教わりました。

擦るのも禁止でした。

たったそれだけのスキンケアによって、現在は子供の頃のようにニキビのない元の肌に戻りました。

この経験以降は肌を甘やかしすぎないことを徹底し、また季節の気候変動にも気を使うようにし、現在の肌を維持しています。